卓球とうつ病日記

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【自分のプレー動画】活用編その1

私の卓球仲間には、一緒に出場したメンバーの試合を
ビデオカメラで撮影してDVDに焼いてプレゼントしてくれる
人がいます。

非常にありがたいことでいつも感謝していますし、いい試合が
できたときにはDVDが楽しみで仕方ありません。

自分のプレーを客観的に観れるということは色々な活用方法が
あると思います。

今回は、自分のいい場面だけを切り取ってダイジェスト版を
つくってみました。

結果的に負けた試合。
やる前から相手の強さを観ていて「これは勝てない」と決め付けていた
試合でした。

結果的にはいい試合ができて負けはしたものの満足していました。
しかし、こういう動画を観ると違う見方ができることがあります。

相手を見ると、自分のサービスを明らかに嫌がっている様子が判るし、
試合では自信満々に見えた相手が結構一杯一杯になっていたりする。

勝つチャンスは十分にあった。
動画を見てわかったことです。

ポジティブに観る。
これはかなり重要だと思いました。


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【動画】カメラアングルでこんなに違う(水谷隼vs荘智淵より)

水谷隼vs荘智淵の動画です。

こちらは、最もスタンダードなアングルだと思います。
メインカメラは台の中央真後ろ。




そして、こちらの動画。同じ試合の別カメラでの映像です。
WRMのぐっちぃさん(実はマイミクです)のブログにあったものです。



ぐっちぃさんも書かれてるように、カメラアングルがすごくイイです。
ボールの軌道、スピード感、臨場感。文句の付けようがありません。

上の動画はTVで観戦、下の動画はまるで会場で観ている...
というのは大げさですが、それに近いくらいの差があると思います。

欲を言うと、もう少しアップだったら最高。

こういう映像を撮影する会社の人たちに声を大にして言いたいです。

「カメラアングルにもっとプロのコダワリを持って映像を提供して下さい!」

下のようなアングルがスタンダードになる日を気長に待ちますかね。


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【動画】韓国の水谷隼??

たまたま見つけた動画です。
韓国の徐賢徳(SEO Hyun Deok)選手。
私個人的にはノーマークの選手でした。

第一印象は水谷隼選手に似てるなぁ、と思いました。
顔でもなくプレースタイルでもなく、フォームというか動きの雰囲気。
特にサービスとバックのチキータ風のレシーブのフォームがソックリ。



水谷選手がオールラウンダーだとすれば、それよりはかなり攻撃寄りで
プレー領域も水谷選手ほど下がることはありませんが、影響を受けてる
面はあるかと思います。

韓国選手らしくフットワークがよく、キビキビ良く動きますね。
いい選手だと思います。

2009年10月は203位だったWRが今年4月では32位。
岸川選手と同じ位です。

何歳かわかりませんが、若いでしょう。
そのうち世界トップの檜舞台に出てくる気がします。


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【動画】韋晴光(偉関晴光)選手

Youtubeのお勧め動画で偶然発見したものです。

この時期は既に日本に帰化した後の日本代表・偉関晴光(いせきせいこう)選手。



このラリーでは失点していますが、ペンのバックハンド(裏面じゃない)で
ここまで攻撃的で振り回せるものか...と思わず唸ってしまうプレーです。

似たプレースタイルの選手は思いつきません。
かなり独特なのではないでしょうか。

後に裏面も使うようになったと記憶していますが、帰化した後も長く日本の
トップでプレーしていたのはこの(裏面ではない)バックハンドによるところが
大きい気がします。レベルは違えどペンホルダーにとっては是非真似したい技術。

中国での名は「韋晴光(WEI Qingguang )」

中国代表時代はソウルオリンピックでダブルスの金メダルを獲得しています。
元世界チャンピオン・陳龍燦とのペア。

意外にも、と言っては失礼ですが、決勝戦の相手はユーゴスラビアの
ルプレスク/プリモラッツ組。
プリモラッツも息の長い選手ですね~。
これから22年後の現在も世界ランク30位台!すごすぎです。




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【動画】柳承敏に勝つ47歳

何志文。(He Zhi Wen)
1962年生まれ。47歳。現国籍はスペイン。

私が中学生の頃(20数年前)、中国代表選手でした。

中国がスウェーデンに王者の座を奪われる前の時代、
当時の有名どころでは、江加良、陳龍燦あたり。
ヨーロッパでは、ワルドナー、パーソン、アペルグレン、
カールソン、リンド...

動画はECLか何かだと思います。
2-3で柳承敏に勝っています。

運動量では2~3倍位動ける柳承敏を右へ左へ振り回しています。

今の時代では明らかに「飛んでこない」ボール、それにナックル気味で
返って来るからか、柳承敏は自分のリズムにならず終始やりにくそう。

自分の世界へ引き込むプレー、見習うべき所があります。





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